生きた授業

 

 

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学びのあとの宴。

能楽師、安田登氏が行なう寺子屋。

孔子の論語をもとに生きる標をわかりやすく学ぶ会が周南で開かれました。

 

漢字の成り立ちから言葉のもつ意味まで、とても丁寧な説明がなされ

納得できる、まさに生きた授業の1時間半。

学びはその後のうたげを通じて、食とともに体にしみていきます。

 

2012.10.22 設計事務所 TIME