まちの使い方を変える(2)

 

先週の新周南に投稿された記事です。

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今回の地震では、多くの方が被災されただけでなく、

自分の住んでいたまちを失いました。

 

どんなに寂れたまちだとしても、

自分が暮らすまちには愛着があるものです。

 

我々も、

自分のまちを大切にしていかなくては、

との思いが強くなります。

 

まちの使い方を変えることでまちを再生していきたい、

改めてそう強く思います。

 

2011.3.15 設計事務所 TIME