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LEDの電球。

 

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ヤマギワから電球の最新情報です。

LED電球は急速に進歩を続けています。

が、

まだ、白熱球に叶わないところが・・・。

 

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それが、この形。

白熱球と比べて、360度、光が拡散しない。

LEDの熱を放熱するためのフィン(ラジエーター)が

光の拡散を邪魔しています。

でも、これも時間の問題でしょう。

 

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ちなみに、右は白熱球、左はLED。

消費電力は、約1/10、寿命は40倍。

日本の技術力に期待!

 

2010.3.26 設計事務所 TIME

 

 

LEDのタスクライト。

 

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照明のヤマギワがユニークな商品をもってきました。

アメリカのHumanscale社製のもので

単一光源7Wでこの明るさです。

 

 

ユニークなヘッド部分。

 

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回りについている襞のようなものは放熱用のフィン。

SF映画に出てきそうなちょっと未来っぽいカタチです、

 

詳しくは、ヤマギワまで。

http://www.yamagiwa.co.jp/interior/design_news/led_task_light/

 

2010.2.12 設計事務所 TIME

 

 

 

ヤマギワからダウンライトの新商品がでました。

ダウンライトというのは、天井に埋め込まれた電球型の照明器具。

 

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デザインする時にいつも気になるのがダウンライトの穴の大きさ。

空間をすっきりさせたいけど、ダウンライトのいいのがなかなかない。

 

いろんなメーカーの商品を調べて

今まではマックスレイの商品(φ85ミリ)を使っていました。

しかし、これは白熱球専用。

 

環境のことも考えると蛍光灯型の省電力タイプにしたいのだけど

そうすると、いきなり穴が大きくなってしまう。

最近はパナソニックからも小さいタイプが出ていますが

シンプルなのは、やはりヤマギワでしょう。

 

穴の大きさは、なんと75ミリ、縁まで含めても95ミリ。

 

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これなら天井についていてもそんなに目立たない。

値段も定価で9500円(電球込み)とあって、合格点。

 

高級なイメージが多いヤマギワにあって

(それがこの会社の付加価値でもあるけれど)

このダウンライトはちょうどいいところをついています。

 

2009.2.25 設計事務所 TIME

 

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