2011年5月アーカイブ

 

ペンギンの行列。

 

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徳山駅の新幹線口、エスカレーターホールに整備される観光の駅

昨日、動物サインと床のフローリング貼り工事が行なわれました。

 

動物園のあるまちとして、駅から情報発信です。

 

2011.5.31 設計事務所 TIME

 

マントン旧市街の歩行者空間。

 

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車が入ってこない通りはいかにもゆったりしています。

何より心地よく、道に張り出した店も楽しげです。

みんなのリビングルームは、道と両側の店が連携してつくられます。

 

2011.5.29 設計事務所 TIME

 

通りすがりのショーウインドウ。

 

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色とりどりの野菜がいっぱい!と思ったら、カメ(?)がいた。

よく見ると、これ、みんなロウソクなんですね。

それにしてもよくできています。

 

こんな個性的なお店と人目を惹くディスプレイ、

まちとまち並みにとっての貴重品です。

 

2011.5.28 設計事務所 TIME

 

 

アアルトのNo.66

 

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成型合板を曲げて作られたこの椅子、

モダンでかつ自然な温かみを合わせもっています。

 

観光の駅では、港を見下ろす位置に置かれる予定です。

 

2011.5.27 設計事務所 TIME

 

ワイスワイスのオリジナルソファ。

 

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徳山駅新幹線口に整備される観光の駅

今はゆったりとくつろげる場所が少ないですが

6月から少し居心地がよくなる予定です。

 

くつろげる場所へ、

写真にあるナチュラルテイストのソファも参加します。

 

2011.5.26 設計事務所 TIME

 

 

 

まちの使い方をかえる、

第4回原稿が新周南に載りました。

(クリックすると拡大します)

 

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エネルギーダイエットによるまちの活性化、

福島の原発事故を機に、ライフスタイルを見直し

さらには、まちを元気にしようという発想です。

 

エコに関心の高いあなた、これから取り組んでみませんか。

 

2011.5.24 設計事務所 TIME

 

路地の向こうは青い海。

 

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マントンの路地裏からもうひとつ。

建物と建物の隙間にアーチが連続、

その向こうはコートダジュールの海。

 

なんとも、情感のある路地に仕立てられています。

 

2011.5.22 設計事務所 TIME

 

オープンエアのレストラン。

 

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マントンの路地裏、

ここにも、レストランが張り出しています。

さすがはフランス人、

気持ちのいい場所は、逃さない。

 

路地は通路に終わらない、

みんなのリビングルームです。

 

2011.5.21 設計事務所 TIME

 

キャスパー・サルトのデザインによるNAPチェア。

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オーガニックな形状が先鋭的でもあり、かつヒューマンなこの椅子。

今回、徳山駅の観光の駅のためにセレクトされました。

 

2011.5.19 設計事務所 TIME

 

これは何でしょう・・・

 

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徳山駅の新幹線口に置かれる観光案内所

そこにこのまちらしさを表現するために床に張られています。

 

ある生き物の足跡をデザインしたものですが

6月始めのオープニングを前に、耐久性をチェックしています。

 

2011.5.17 設計事務所 TIME

 

ポルティコの風景。

 

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こちらは、イタリア特有の建築空間。

建物の1階部分が、まちに開放された回廊になっています。

 

ポルティコは、単なる通り道にあらず、

せっかくの気持ちいい空間ですから

しっかりとカフェとして使っています。

 

2011.5.15 設計事務所 TIME

 

 

シンメトリーな風景。

 

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建築用語で左右対称のことをよくシンメトリーといいます。

西洋では、記念碑的な建物によく使われるシンメトリーなデザイン。

 

16世紀以降、ひとつの建物にとどまらず

街並みとしてもシンメトリーが展開されていきました。

ここでは、市庁舎と両側の建物でひとつの風景をつくっています。

 

2011.5.14 設計事務所 TIME

 

大津島の小屋場只只が和樂で紹介されています。

 

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地元では回天の島として知られているこの島、

素のままの自然とくらしが残る素朴さを大事にしたこの宿が

京都の俵屋や静岡のあさばと共にこの一冊に収められています。

 

2011.5.10 設計事務所 TIME

 

 

水辺のくつろぎ。

 

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島根県益田市の文化施設グラントワ。

このたび、公共建築賞の受賞を記念して

設計者の内藤廣さんの講演会がありました。

 

この建物の核になっている中庭、

水辺には人のくつろぎが生まれます。

 

2011.5.10 設計事務所 TIME

 

南国気分。

 

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ヤシの木にトロピカルな外壁の色。

バロック様式の建物は、かぎりなくイタリアですが

いまではフランス国境のまちです。

 

幾多の争いが繰り広げられたことがウソのように

明るい日差しに爽やかな風が吹き渡ります。

 

2011.5.8 設計事務所 TIME

 

ベンチでくつろぐ。

 

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マントンの市庁舎前、

道路を挟んだこちら側に小さな広場と緑、

そこにベンチが置いてあります。

 

明るい日差しに照らされたこの場所も

まちの小さなリビングルームです。

 

2011.5.7 設計事務所 TIME