アンティーブのまちも道幅が狭い。
駐車場を見つけるのも大変ですが、
それでも、人間がくつろぐ場所は譲らない。
道の半分は歩行者用、
その場所はオープンカフェとなり
スピードを出せない車を尻目に優雅なひと時が展開します。
2010.5.16 設計事務所 TIME
コメントする