谷中の路地からのつづき。
錆びたトタンの壁に枯れたツル。
千利休であれば、これをどう見立てたでしょうか・・・
何気ないものを美の世界にひっぱり上げる、
その力があれば、まちは面白くなります。
2010.5.13 設計事務所 TIME
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