週末連載~南フランスvol.116

 

礼拝堂へ入ると・・・

 

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燃え立つような赤と青の床。

激しい表情を見せる扉のステンドグラス。

軽妙なタッチで描かれたフレスコ画。

 

南仏の光が、キリストの神の世界を化学変化させたようです。

目がくらむようなこの世界観、

これぞ、コクトー芸術の真骨頂です。

 

2010.2.28 設計事務所 TIME

 

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このページは、Time Architects Officeが2010年2月28日 06:51に書いたブログ記事です。

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