週末連載~南フランスvol.108
光と闇が同居する。
とても暗い室内です。
ルトロネの礼拝堂はまさに、
光のみでつくられた空間と言えるかもしれません。
これほどまでに光と言うものが
そして、同時に闇と言うものが
存在感を与えてくれる建築はないかもしれません。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 週末連載~南フランスvol.108
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.time-archi.com/blog/mt-tb.cgi/462
光と闇が同居する。
とても暗い室内です。
ルトロネの礼拝堂はまさに、
光のみでつくられた空間と言えるかもしれません。
これほどまでに光と言うものが
そして、同時に闇と言うものが
存在感を与えてくれる建築はないかもしれません。
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 週末連載~南フランスvol.108
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.time-archi.com/blog/mt-tb.cgi/462
コメントする