恥ずかしながら

 

テアトルブログさんからも紹介いただきましたが

まるごと周南の8月号に出てしまいました。

 

DSC00070.JPG 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまたま市役所の人に徳山の街の魅力を話をしたら

その人からの紹介で取材いただくことになりました。

 

昭和の個性豊かな徳山のまちの魅力を語ったら

びっくりするくらい見事にまとめていただきました

 

ここに紹介されているもの以外にも掘り起こせば

まだまだいいものが出てくると思いますが

この個性を是非ともまちづくりに生かして欲しいです。

ぜひ、読んでやってください!

 

ちなみに、

大津島の待合所では、

「石丸の設計」とありますが、これは間違いです。

 

基本計画の策定には関わりましたが

設計は市内の設計事務所の方が図面をまとめています。

(校正の段階でずれてしまったようです。)

図面をまとめていただいた設計者の名誉のためにも

この場をお借りして、訂正とお詫びを申し上げます。

 

さて、この号の教訓は、以下のとおりです。

 

新しいものが新しいとは限らない。

古いものが新鮮になる時代もある。

 

このことを大事にしながら、まちを生かしていきましょう!

 

 

2009.7.28 設計事務所 TIME

 

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このページは、Time Architects Officeが2009年7月28日 23:20に書いたブログ記事です。

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